20/8静岡発 ねぶた
20.8.5 より青森県の「ねぶた」を見に行ってきました。
弘前市の 扇ねぷた の一部です。写真には有りませんが太鼓の音も大変にぎやかです。
青森の 昼ねぶた の様子。 やはり電気の入った夜のねぶたの方が ハネト も大勢で活気があって見ごたえが有りますが、昼ねぶた も一度は良いと思いました。 山葵の無い刺身ってとこかな。 いや失礼
五所川原市の 立ねぷた です。五所川原のねぷたは、明治時代にその高さの隆盛を極めたそうですが、電線の普及と共に背の低いねぷたなったそうですが、当時の写真と台座の図面が出て来たのをきっかけに、1996年(ビルの 7階相当 高さ22メートル)の巨大ねぷたを約90年ぶりに復元し 立ちねぷた と
命名したそうです。見た者はその高さと巨大さに驚くばかりです。 下にいる人間と比べてください。ちなみに、重量約17トン、証明は電球800個他蛍光灯、台座一辺約6メートルの鉄骨の台車で出来ておりそれを30数人で引きます。
おなじみ 秋田の竿灯 祭りです。腰で受ける竿灯は一番難しいといわれて居るそうです。
仙台市の七夕祭 りです。 新聞などによると、今年は不景気のせいか七夕飾りを出す商店の数が減少傾向にあると書かれていたが、以前の飾りと少し寂しい気がしましたが、それなりに楽しめました。
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コメント
お帰りなさい!

見事ですね~。ああ 私も一度生で見てみたいです。
かっちゃんのお写真を拝見しても、迫力が伝わってきます。
昼は昼で、夜は夜でそれぞれ見ごたえがありますね。すばらしい日本の伝統ですね。
ねぷたが大きくて、担いでいる人たちがとても小さく見えますね。
七夕はひょっとして●水のほうが凝ってたりして・・・
投稿: ゆーこりん | 2008年8月13日 (水) 05時49分
早速ねぶた見て頂き有難うございました。
五所川原のたちねぷた、大きいとは聞いていましたが、これほど大きいとは、私も驚きました。
それにしても、毎日暑いですね。スマートなお身体大切にね
投稿: ゆーこりん 様 | 2008年8月13日 (水) 11時40分
はじめまして。
京都大学経済学部1回生田丸悟郎と申します。私は今、ゼミで旅行業界、祖父母の方と孫との関係について調べています。
その中でお孫さんがいらっしゃる方のブログを拝見させていただいております。そこで、お孫さんと良好な関係にいらっしゃる方にいくつか質問をさせていただきたく思い、厚かましいのを承知でお願いしている次第であります。何卒ご返事いただければ幸いです。
以下質問となります。
・お孫さんとの旅行、外出は、祖父母、父母、孫のうち、どなたがお誘いになるのでしょうか。
・お孫さんとの旅行、外出はご自分の楽しみとお孫さんの楽しみどちらを優先するのでしょうか。
・お孫さんの楽しみはどのようにしてお知りになるのでしょうか(例えば、父母から聞く、あるいは孫に直接聞く といったようになるのでしょうか)。
・次のような旅行企画があれば、利用してみようとお思いになりますか。お思いにならない場合は理由もお聞かせ願えませんか。
旅行企画の一例です。
・祖父母の方とお孫さんの合計3人です。
・ツアーには10組程度の参加です。
・旅行内容は、様々ですが「学び・学習」をテーマとしています。自然の中で生き物の仕組みを知る、工場見学や史跡探訪などです。
・費用は3人で7~8万円です。
・期間は1泊2日あるいは2泊3日です。
お忙しい中、最後まで読んでくださり、ありがとうございます。それではよろしくお願いします。
投稿: 田丸 悟郎 | 2008年8月20日 (水) 19時03分